塾経営・人事戦略コンサルタントの小林 教育・マネジメントオフィス

学習塾の実情にあった「人事・賃金制度策定」・「業績改善・教室運営コンサルティング」などのテーマを中心にサービスを展開中。

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セミナー受講生の声

~全席指定・限定35名様のみ! 夏でコケたら挽回できない!!~
2010年を後悔しない生徒募集計画勉強会
~春募集の振り返りと、どこよりも早い夏に向けてのスタートダッシュ!~

本講座では、各塾の春スタート時点での募集状況を考慮して、まずは「夏期講習明け生徒数目標」を考え、そこから逆算した「夏期講習生募集目標」、「継続(塾生化)目標」を割り出し、そのための4月~7月の各月の生徒募集目標を設定し、目標達成のためのプラン作成を実際に行いました。

受講された声を紹介致します。

「実践シート類の活用法」、実践的な募集ノウハウを中心に進めます。
全国の学習塾で「教室運営コンサルティング」を行い、前年対比220%という高い集客に成功した実績のあるコンサルタントが、さまざまな企画立案のヒントとなる事例を紹介しつつ、目標達成のためのプラン作りを丁寧にサポート。

講師・小林由香と直接やり取りしながら、一方的な講義中心ではなく、皆さまのご質問にお答えしつつ、「ワークシート」に実際に取り組んでいただきました。

塾名とお名前は伏せさせて頂きます。

3)今まで計画を立ててから目標設定していたが、目標から計画を立てるこの方法がとても役にたちました。

4)内部のみで勉強会をやると内にこもってしまうのでこのような外部との接触はこちらもためになりました。

3)逆算式PDCAの作り方

4)具体的なPの立案とDに対する情熱を生み出すことができました。次回はCの効果的な方法を9月末に勉強会があれば来年がスタートしやすいと思います。

3)・目標数値の根拠
・問合せに対するヒヤリング、提案、質問→命令、行動をおこさせる

4)レクチャーとワークショップの合わせ技でとても集中してあっという間に時間が過ぎてしまった。
「NLP」というのはどういうものなのか興味があります。

3)逆P・D・C・Aによる目標の設定方法が役に立ちました。
今までセミナーは色々参加しておりますが、塾の現場に密着したセミナーは少ないので、今回は大変参考になりました。ありがとうございました。

4)井の中の蛙で、外の塾の事を知らなかったので退塾生の比率が高い事に気づいていませんでした。先生のおっしゃった講師意識を変えなければいけないと思います。


3)プランのたて方 新中1生用の勉強会のイベント 限定友人紹介キャンペーン、他の子のクラブとの連けい

4)様々なアイデアをいただき有難うございました。
発想の転換が必要だと思いました。

3)目標の設定のやり方とそれを実現するためのplanningをするという事を役立たせていきたいと思います。
小林先生の研修中の立ち振る舞い方(参加者への声かけ、話題の展開)も保護者会のときの参考にさせていただきます。
今日学んだこと、将来的に生徒達への指導に反映できるようにしていきたいと思います。

4)正直申し上げて、これまで中長期的な計画をたてたことがありませんでした。計画を何に基づいて立てたらいいのかが分かっていませんでした。「数値で具体的に目標を設定する。」他業種の社会人の方であれば当然のことだと思いますが、その根本的な認識が欠如してたことにまず気付かせていただきました。

3)数字の流れ込み方、それに伴う企画をひねる過程を体験できた

4)普段のTELだけではつかみきれなかった具体的な数字、具体的な行動について、より深く考えるきっかけとなった。
正直今までは形だけ数字や行事を書いていた要素もあったが深い考え、具体的に細かくつめた計画だと行動も明確となり結果も出やすくなる気がする。


3)逆算式で考えたこと

4)個別のアドバイスが参考になった

3)社長に日々の会議で言われている業務の再確認
講習(冬期)と講習(夏期)のあいだのイベント(中1生対象の中学の勉強のやり方(内部生の充実)教えますやテストパックなど)
紹介キャンペーンに関してのトーク(紹介じゃなくて招待するなど)

※次回セミナーに参加する機会があれば、必ず名刺を持参してきます。

3)業務管理表の作成の仕方を理解できたと思うのでもっと生徒募集の案を実行にうつし、人数を増やしていきたいと思います。

4)まだまだはじまったばかりなので、することは山積みなのですが、しっかり計画をたてて行っていきたいと思います。

3)業務管理表の作成の仕方が理解できた
教室運営ワンポイントアドバイスの有効活用をもっとすべきであると感じた

4)参加されている塾の方でアクションプランシートを詳しく作成しているのを見て、ショックを受けた
データ・集計に力を入れ、分析しPDCAをうまく運営していきたい

 

PS,ありがとうございました。お体大切に!

3)数値の出し方で退塾生を最初から入れておいて算出というのが良かったです。また、こんなアイディアがありますというような他塾さんのお話も聞け、役立てたいと思いました。

4)周りの方がデータをちゃんと出して記録してあり、そんな風にしていかなければ!と思いました。既に考えられていた行動も集客につなげる方法を少しは考えられた気がします。

3)具体的な数字を認識していないと現実的に実行可能な目標はたてにくい。
正確なデータを把握しておく重要性を改めて感じた

4)「3人生徒を集める動きと5人生徒を集める動きは違う」という言葉印象が印象に残った。確かに対象生徒数を頭においてエネルギーや時間を使っていくので目標設定は適切にしないと段取りがずれていってしまう。

3)新中1生に対する募集・紹介
小学生募集(特にスポーツクラブからの取り込み)

4)個別の質問、疑問に対応していただいたのでとても感謝しています。

3)中学1生の勉強会、父母茶話会をはじめ、イベントの具体例や成功例をあげて説明していただきたいこと。ツールやタイミングの問題などほんのわずかな違い(紙一重の差別化)が大切であることを再認識

4)先生のご経験とさまざまな塾をごらんになっていて感じていらっしゃることをストレートにお話していただいて参考になりました。

 

 

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